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ハワイ島

ハワイ島の名所をガイドと周ろう!
大自然も体感できる魅惑のハワイ島ツアー

ハワイ島ツアー

ハワイで最も大きな島であるハワイ島は、その名の通り「ビッグアイランド」として親しまれています。

壮大な自然と豊かな歴史が色濃く残るこの島では、オアフ島やマウイ島とはまた違った魅力を発見できるはず!

こんな方に...
◆ハワイ島に興味のある方
◆喧騒を離れてハワイの雰囲気を楽しみたい方
◆手付かずの大自然に触れて癒されたい方
◆ハワイの文化や歴史を学びたい方
◆ショッピングやグルメも楽しみたい方

今回は、ハワイ島の魅力やおすすめのツアー情報などを詳しくご紹介します!

ハワイ島ツアーの魅力

手付かずの壮大な自然と
プライベート感たっぷりのビーチ

ハワイ島ツアーの魅力

ハワイ島は、高層ビルやマンションが少ないため、手付かずの豊かな自然が色濃く残っているのが特徴です。

現在も活動を続ける火山と、その火山が生み出す自然の造形美は圧巻!さらに、広がる海や星空のスケールも壮大で、訪れる人々を魅了します。

ハワイ島ツアーの魅力

また、ハワイと言われてみなさんが最初に想像するのは、やはり南国ムードあふれる美しいビーチではないでしょうか?

のんびりと時間を過ごしたり、海に潜って魚を観察したりと、昼間のビーチは楽しいことがいっぱい!さらに、晴れた日の夕方にビーチ沿いで見られる夕焼けは、それ以上に美しく感動的ですよ☆

 

ハワイ島ならではの
ショッピングやグルメもおすすめ

ハワイ島ツアーの魅力

ハワイ島にはアアウトレット価格と変わらないお店や、ハワイ島ならではのお土産が買えるお店などが充実していてショッピングにも最適♪

さらに、ハワイ島では食事やスナックも楽しめます。ハワイ島ならではのB級グルメも絶品です!

ハワイ島グルメといえば...
★コナコーヒー
★ビッグ・アイランド・キャンディー
★マラサダ
★ロコモコなど

ハワイならではのグルメを堪能しましょう!

 

ハワイ島の魅力を発見!
文化と歴史に触れる西海岸ツアー

ハワイ島ツアーの魅力

ハワイ島には、興味深い文化や歴史が数多く息づいています。

特に観光客が多く訪れる西海岸には、歴史的に重要な建造物が集まっています。ハワイ島の歴史や文化を深く知ることで、現代のハワイ島をより一層楽しむことができるはず!

雄大な自然とともに、歴史と文化に満ちたハワイ島を存分に満喫してください。

ハワイ島への行き方(アクセス)

ハワイ島への行き方(アクセス)

日本からハワイ島へのアクセス方法は、直行便とホノルルでの乗り継ぎの2つ!

さらに、ハワイ島には、コナ空港とヒロ空港の2つがあるので、旅行プランに合わせて選ぶことをおすすめします。

リゾート地に近く便数が多いのはコナ空港で、火山観光にはヒロ空港が便利です。

2つの行き方
◆直行便での行き方
・ハワイアン航空:羽田→コナ(週3便運航)
・JAL:成田発着→コナ

◆乗り継ぎでの行き方
・ハワイアン航空:ホノルル→ハワイ島
・サウスウエスト航空・モクレレ航空:
ホノルル→ハワイ島

ハワイ島への行き方(アクセス)

ホノルル空港での乗り継ぎの場合、最低でも2時間の余裕を持つようにしましょう。国際線の到着が遅れることもあるため、国際線から国内線への移動に時間がかかる場合があります。

余裕を持ったスケジュールを組んで、スムーズな旅行を楽しんでください。

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ハワイ火山国立公園(キラウエア火山)

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ハワイ火山国立公園は1980年にユネスコの世界生物圏保護区に指定され、1987年には世界遺産に登録されました。

キラウエア火山は活火山であり、2018年には歴史的な大噴火が起こり、世界的にも注目されました。

火山と美しい夜空を楽しめる星空観測ツアーは幻想的で非常に人気です☆

 

レインボー・フォールズ

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ヒロのダウンタウンから数分でアクセスできる観光名所、レインボー・フォールズはハワイの神話や伝説が詰まっている神秘的な場所です。

この滝で虹が見られるのは午前中のみ!太陽光がしっかりと差し込む時に限られます。乾季と雨季による水量の変化も景色に影響するので、現地ツアーガイドに案内してもらうと安心です。

 

マウナケア山

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

標高約4,200mに位置する、ハワイ最高峰のマウナケア山は富士山よりも高いです。

この山頂は世界11か国13基の天文台があり、日本からは「すばる望遠鏡」が設置されています。

マウナケア山頂では星空だけでなく、サンセットから星が現れるまでの美しい空の移り変わりを見ることもできるツアーがおすすめ!

 

ケアラケクア湾州立歴史公園

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ケアラケクア湾はハワイ島の西側に位置し、海洋保護区に指定されています。このエリアは海の楽園として知られています。

特に透明度の高い海が魅力!ハワイ島で最も良いシュノーケリングポイントの一つとされています。

 

プナルウ黒砂海岸

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ハワイ島を象徴する火山から噴出した火山灰によって生み出された黒い砂浜を持つのがプナルウ黒砂海岸です。

海の性質上、海水浴やマリンアクティビティはおすすめできませんが、設備が整っているのでバーベキューやピクニックが楽しめます。

また、この場所はウミガメの生息地でもあり、高確率でウミガメに出会うことができるかも☆

 

ヒロの街

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ヒロは、昔ながらのハワイ島の雰囲気を感じることができるオールドタウンとして知られており、観光客が集まる魅力的な街です。

宿泊施設やショッピングのほか、「ビッグアイランド・キャンディーズ」の工場ではハワイでのお土産の定番となっているクッキーを製造を見学することができます。

ここでしか手に入らない特別なお菓子やお土産を買うことができるのも、ヒロの魅力の一つですね!

 

ワイピオ渓谷展望台

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

ワイピオ渓谷展望台は、ハワイ島でも特にパワースポットとして知られ、その迫力満点の滝や渓谷などダイナミックな景色が魅力です。

この展望台は写真スポットとしても人気があり、海沿いに位置しているため、美しい青い海を一望することができます。地元の人々にとっても神聖な場所として親しまれています。

 

プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園

ハワイ島ツアーおすすめの観光スポット

プウホヌアは「逃れの地」という意味を持ち、かつては戦時中の非戦闘員や敗残兵を保護する場所とされていました。

さらに、コナ王族の土地であったことから、ハワイで最も神聖な場所の一つとされています。

プウホヌアでは、グレート・ウォールやフィアース・キイ(木製の神像)、ヘイアウ(神殿)など、神秘的で歴史的な史跡を見学することができます。

ハワイ島のおすすめツアー

※準備中

ハワイ島ツアーの注意点

子供を1人にするのはNG

ハワイ島ツアーの注意点

ハワイでは、12歳以下の子供を13歳以上の保護者なしで一人にすると罰則の対象となります。

ハワイ(アメリカ)では外出だけでなくホテルでの留守番や子供だけで遊ぶ行為も禁止です。保護者は子供から目を離さないように注意しましょう。

 

喫煙・屋外の飲酒事情

ハワイ島ツアーの注意点

ハワイ島では、娯楽施設内や公共施設内、また、レストランやバーなどの店内の喫煙は電子タバコも含み禁止されています。車内でも、お子様が車内にいる場合の喫煙は禁止なので注意しましょう。

また、屋外の飲酒も禁止で、フタの開いたお酒の瓶や缶を持ち歩いたり、車内に置いているだけでも罰金が課せられますので注意が必要です!

 

交通ルール

ハワイ島ツアーの注意点

携帯電話などの電子機器の画面を見ながら道路を横断すること、また横断歩道以外の場所で道路を横断することは交通違反です!

また、信号無視だけでなく、歩行者信号が点滅している状態で渡り始めるのも禁止です。罰金が課せられることもあるので注意しましょう。

 

荷物は肌身離さず持っておく

ハワイ島ツアーの注意点

特に注意すべきは「置き引き」「ひったくり」「車上荒らし」です。荷物を肌身離さず持っておくだけでなく、リュックサックは身体の前に抱えるように持ちましょう。

また、日没後は治安が悪くなるので一人で行動しない、人通りの少ない場所にはいかない、など防犯意識を持って観光を楽しみましょう。

ハワイ島ツアーのおすすめ服装・持ち物

ハワイ島ツアーのおすすめの服装・持ち物

ハワイ島の気候は夏と冬の2つに分かれます。

夏季(5月~10月)は暑く、平均気温が25~35℃以上に達することがあります。冬季(11月~4月)はやや涼しく、平均気温は22~30℃程度です。

降水量は多くても、ほとんどの場合短時間で止むことが多いため、観光の際には気にする必要は少ないでしょう。

ハワイ島ツアーのおすすめの服装・持ち物

ハワイ島を訪れる際は、目的地や季節に応じて適した服装と準備をすることが重要です。

また晴天時の日差しは非常に強いため、日焼け止め、タオル、帽子、水を持参しましょう!

おすすめの服装・持ち物
○Tシャツ
○ハーフパンツ
○スニーカー

○日焼け止め
○タオル
○帽子
○水

ハワイ島ツアーのよくある質問

Q.ハワイ島に行くならいつがベストシーズンですか?

天候を基準にしたハワイのベストシーズンは乾季(4〜9月)と言われており、 ハワイらしい常夏の気候を楽しむことができます。 天候を心配せずに観光ができるでしょう。 10〜3月頃の雨季もハワイを象徴する虹に出会える機会が多いところがメリットです。

Q.ハワイ島旅行にかかる費用は?

一般的な3泊5日のハワイ旅行の場合、1人あたり16~28万円程度が目安です。 往復航空券が安いタイミングだと10〜15万円程度ですが、ピークシーズンには40万円近くすることも。 宿泊費(大人2名1部屋の場合)が1泊あたり9,000~6万円程度、滞在中の交通費や食事代で5〜7万円程度となるでしょう。

Q.ハワイ島に行くなら閑散期はいつですか?
1月半ばから3月前半まで、GW終了後から6月中旬など、日本の学期中は閑散期となる傾向があります。 さらに、9月~11月も閑散期になって航空運賃とホテル料金が下降しますが、10月前半のアメリカの秋休みと11月後半の感謝祭期間中は、ホテルの宿泊料金などが割高となります。

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